Murder Theory

無茶な生物学者探偵の3作目。
あまりに翻訳が遅いので、原書で読むことにした。
今回のテーマは、人を殺人者にするウイルス!
もうミステリーではない。

難しい文章が多く、よく状況がつかめなかったが、我らの数理生物学者テオは、今回も無茶だった。
犯人を誘き寄せるために違法に遺体を購入し、バラバラ殺人に見せかけるって‥彼こそが病気だと思う。

Kindle Unlimitedお試し期間終了直前に読み終わった。
続けるかどうか、悩ましい。

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