「英語」タグアーカイブ

Who was Jules Verne?

Who Was Jules Verne? (Who Was?)毎日少しづつ英文を読むのを習慣にしている。
この頃の教材は、ユヴァル・ノア・ハラリの「Homo Deus」だったが、3ヶ月経っても終わらない。
これではモチベーションが維持できない。
英語多読のサイトで調べてみると、この「Who was」のシリーズが良さそうだった。
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英語多読

英語多読 すべての悩みは量が解決する!定期的に登場する「英語多読」の本である。
Amzon Prime会員なら無料で読めるので、流し読みしてみた。
面白かったのは、「英語多読」の方法に、ビデオ鑑賞が登場してきたことだ。
動画配信サービスが一般的なり、海外のドラマをいつでも観られる現代において、これは有効な学習方法かもしれない。
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英単語の語源図鑑

英単語の語源図鑑知らない英単語のイミのあたりをつけるには、単語を分解してみるのが良い。
英文解釈には、日々使っている方法だ。
そのためには、引き出しがたくさんあるといい。
この本を読むと、英単語を分解した時の各パーツの意味の知識が増える。
ただ、例外も多く、同じ文字でも全く逆の意味の場合もある。
これが難しい。
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難しいことはわかりませんが、英語が話せる方法を教えてください!

難しいことはわかりませんが、英語が話せる方法を教えてください!これもamazon Prime Readingでタダで読めたので、読んでみた1冊。
英語を話せるようになるには、あまり文法にこだわらず、とにかく沢山しゃべりなさい!という本である。
本当に必要な会話上のいくつかのルールさえ覚えれば、あとはなんとかなる。
会話をもたせるために、よく聞かれる質問に対する答えを「十八番(オハコ)」として用意すると良い、といった実用的なアドバイスもある。
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海外ドラマはたった350の単語でできている

海外ドラマはたった350の単語でできている海外ドラマが英会話学習に良いという話は良く聞く。
この本は、英会話学習の素材を海外ドラマだけに絞って、学習方法を解説している。
当面は海外に移住する予定もないし、海外ドラマファンの私には、ぴったりの本だ。
この本によると、海外ドラマを字幕なしで楽しむには、それほど多くの単語を憶える必要はないらしい。
ただ、推奨されているドラマが「SEX and the CITY」などの日常系のドラマで、SFや犯罪もののドラマが好きな私には、少し残念である。
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